2026.07.19 09:14紫陽花旅(函館市電、函館本線など)北海道の紫陽花は、関東より色鮮やかです。昼夜の寒暖差、雨の少なさなどが紫陽花の色素の発色を促進しているからなのだそうです。紫陽花咲く7月の北海道、今年も函館で。(2026/7/13-15)
2026.07.05 22:41緑の函館(函館市電他)年に何度か函館を訪ねるのが、すっかり生活のリズムになりました。今回は、ゴールデンウィーク後、宿代が安くなったタイミングでの訪問。道内でも季節の進みが最も早い函館は、緑多く春爛漫。天気も良く、鉄三昧、そして食三昧の二泊三日でした。(2026/5/11-13)
2025.11.24 11:23晩秋函館(函館市電他)8月の港まつりから3か月振り、晩秋の時期は2年ぶりの函館、二泊三日の旅です。特に目当ては無く、お気に入りの宿でのんびりすること(普段ものんびりしていますが(;^_^A)です。常宿はグローバルビュー。マンションタイプの部屋は広い1DKで簡単な自炊もできます。日中は、最寄りの松風町を起点に専ら市電を中心とした四季折々の函館の街撮りです。(2025/11/4-6)
2025.08.17 09:29函館港まつり2025道民5年目の夏。4年連続で函館港まつり(8/1-5)に行ってきました。宿はいつものグローバルビューのプレミアムタワー(早々と4月に予約)。滞在中は快晴続きで、海風が爽やか。ゆったりのんびりの3泊4日でした。TOP写真はホテルのベランダからの眺め。夏雲に隠れていますが、下北半島が真正面です。(2025/8/1-4)
2025.07.29 02:23思い通りと思いがけず(函館)撮影に出かけるときは、撮りたいものがあります。撮りたいものが思い通り撮れた時は嬉しいものです。それ以上に嬉しいのは思いがけず想定外のものが撮れた時です。今回の函館旅では両方とも実現しました。良き旅でした。(2024/7/14-15)
2025.06.29 20:47初夏の札幌、函館(札幌・函館市電)札幌は月1回、所用で行く機会があり、函館は季節の節目で旅しています。北海道を代表する都市が「市電が走る街」であることを嬉しく思います。ライラック咲く札幌、緑あふれる函館の初夏を味わってきました。(2025/5/27、6/5-6)
2025.02.05 03:07冬の道南旅(函館本線、函館市電)年が明け後2泊3日で函館へ。雪が少なく写真的にはイマイチ乗れませんでしたが、体調良く、常宿の広々した部屋で寛げたグルメ旅でした。(2025/1/8-10)
2024.10.09 14:41秋はナナカマドから(函館市電)港まつりから2ヶ月。函館の街は秋の装いです。本格的な紅葉はまだ先ですが、坂道のナナカマドの赤い実に秋を感じます。omo5開業特別価格に釣られて、初秋の函館に行ってまいりました。車の運転があまり好きではない私には200キロが移動限界。北は富良野、南は函館までが守備範囲です。(2024/10/1-2)
2024.08.12 23:11函館の夏2024(港まつりと花電車)3年連続で、函館港まつり(8/1~8/5)に行ってきました。宿(グローバルビュー函館)を早々と4月に確保し、花火大会(8/1)、ワッショイはこだて(8/2&3)、そして連日の花電車運行を楽しんできました。天気良く、暑さもそこそこで朝夕は涼しく、体調良く、よき夏旅でした。(2024/8/1~4)
2024.08.06 02:14北の紫陽花小径(札幌、函館)季節ごとに観たい花がありますが、北海道の場合「夏」に集中します。紫陽花もその一つ。北海道では紫陽花は真夏の花。火山灰の影響なのか、青が多く色づきは鮮やかです。もう咲いたかな、見頃かなと、ワクワクしながら、札幌そして函館、市電と一緒に撮りました。しかし、暑さもピーク、熱中症にかからぬようにと、短時間の撮影でした。(2024/7/17,20,21)
2024.05.12 10:01春の噴火湾とキハ40(函館本線他)2024年は、キハ40ラストシーズンです。最後の聖地である日高、根室、そして函館海線と訪ねたいところが多々あります。お陰様で、時間はたっぷりある身の上なので、悔いのなきよう記録していきたいと思います。今回は道南で春のキハ40三昧。本州から旧友が来道しての二泊三日。最高の天気で、桜の季節を楽しみました。(2024/4/22-24)
2024.05.08 11:32春の道南(函館本線、函館市電)真冬2月の「ごっこ祭り」以来、今年2度目の道南です。今回は、本州旅の行きと帰りに立ち寄りました。ダイヤ改正後のキハ40の動向確認と友人来道前の下見も目的でしたが、道南は道内でも特別な場所。自宅から遠くなく、キハ40最後の年でもあり、今年も季節の節目で訪ねたいと思います。(2024/4/9,4/15)